2014年6月27日金曜日

長皿の絵付け、焼成完了


長さ42センチもある長皿、上絵付けの窯に入らないので、今回本焼き用の大きな窯で焼かせていただきました。
効率の悪い使い方をして申し訳ありませんでした。

素焼きのものと一緒に焼ければ良いのですが、水分が多いと上絵の発色が良くないと、岸江先生から教えてもらっていたので、今回本焼きが終わって、窯が乾いているタイミングで焼かせていただきました。
ありがとうございました。

手前の皿は神田さんのものです。

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